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Zentangle参考アーティストno.1 ~Johanna Basford (ジョアンナ・バスフォード)~

今回は、自分がゼンタングルやボタニカルパターンを描く上で参考にしているアーティストさんを紹介します♪
今回紹介する方は、沢山のアーティストの絵を見てきた中で、
僕が「ボタニカルパターンと言ったらこの人!!!」「植物の細密画と言ったらこの人!!!」といった方です。。

「Johanna Basford」(ジョアンナ・バスフォード)

Web : http://www.johannabasford.com/

スコットランド出身のアーティストで、モノクロのボタニカルデザインを主に描かれていて、
自分がゼンタングル、特に植物柄を描く時に良く参考にするアーティストさんです。 Full Article

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マオリの部族模様で☆トライバルデザインのiPhoneケース

現在、自分のiPhoneケースのデザインを自作中。

自分のOnline shopping site (Society6)で、このデザインが出来たら販売して自分で購入して使おうと思ってます。なので、自分が本当に持ちたいデザインを悩みながら作成中。
他には絶対ないデザインで、自分にしか描けないものを描こうと思っています。
デザインだけどデザインじゃなく、絵でもイラストでもないものを。。

そこで描いてるのが、自分の絵のルーツであるニュージーランドの先住民マオリ族のトライバルデザイン。
僕が参考にするデザインの多くは、NZのマオリデザインとマオリ族のタトゥーです。 Full Article

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Zentangle / ゼンタングル

ゼンタングルの描き方

先日、久々に「ゼンタングル(Zentangle)」を描いてみました。

僕自身、ゼンタングルは習ったことが無く(アメリカでは商標登録されており、ゼンタングルの講師のライセンスはアメリカで取得可能だそうです。)自分は独学なので、ゼンタングル風と思ってみていただければと思いますが、最近のように日本で「ゼンタングル(ZIA)」として広まり始める前から、自分はこの画像のような絵を描いていて、ふと検索で引っかかった自分の絵にとても似た絵をアメリカでは「Zentangle」と呼んでいることから、「あ、ゼンタングルって言う種類の絵なんだ」という事で自分でカテゴライズしています。

ゼンタングルの権利関係などについては下記関連記事をご覧ください。
◆関連記事:「ゼンタングルと著作権/商標について思うこと

Zentangleとして商品を販売することは「NG」という事ですので気をつけてください。

自分の絵に関して言えば、実際に習ったものではないことと、自分のオリジナルのデザインが多分に入っていますので、実際は「Noah’s ARTのDrawing(ドローイング)やDoodle(ドゥードル:落書き絵)」などのように解釈していただいた方がいいのかもしれません。

自分はゼンタングルと言っていなくても、海外でシェアをされたときにゼンタングルと認識されることが多いので、その一種という事で「ゼンタングルの描き方」とタイトルにはありますが、参考程度に下記の動画の説明をご覧いただければと思います。

今回の絵には様々なパターンが入っています。
まずは動画で描いている過程を撮影していますので、是非ご覧ください。

ゼンタングル(Zentangle)の描き方詳細については、下記「続きを読む」から先に進んでBlog記事全文をご覧ください。
Full Article

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合皮にボールペンでゼンタングル☆仕上げはデザインコートスプレー!

年末に友人から預かった2014年度のスケジュール帳カバー。
一緒にMERCADOのイベントを始めたboqueriaのダンサーBrownに依頼されて、
彼のスケジュール帳カバーに絵を描きました。 Full Article

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