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朝生ワイド「す・またん!ZIP!」にてゼンタングルの紹介

本日6月2日(火)、朝6:15分頃に辛坊次郎さんが出演されている、大阪読売テレビさんの朝の情報番組「す・またん!ZIP!」にて、ゼンタングルがニュースコーナーにて取り上げられました。

自分は東京で見る事が出来なかったのですが、1週間ほど前に、当HPないのBLOGにUPしていた画像の使用許可のご依頼を「す・またん!」のスタッフ様から頂き、番組内で使用するというお話を聞いていたので、ちょっと楽しみにしておりました。

見れなかったのは残念ですが、サイトのアクセスも増えゼンタングルをはじめとしたドローイングに興味を持って下さる方が今後増えていくといいなと思っています。

私Noah’ s ARTのウェブサイトではゼンタングルやボタニカル(植物)ドローイングの描き方などをご紹介しています。

★過去記事「ボタニカルゼンタングルの描き方
★過去記事「ゼンタングルの描き方
★過去記事「誰にでもできるゼンタングルの良さとは?

MOVIEページでは書き方動画を随時更新していますので、ぜひご覧ください。

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ハイスピード★ボタニカルドローイング動画(細密植物画)

先日、GWに宮城県に滞在していた時、以前のブログでもご紹介いたしました金成にある美容室「Nature」さんにご依頼いただいていた絵を届けに行ってきましたが、その時の絵の作成過程を16倍速で編集して動画にいたしました。

今までは、動画を定期的に撮りたいがために作品を描いていることが多かったのですが、今回は絵のご依頼を受けて製作をし、その間動画をまわしつつも、映りは気にしない(動画のことを気にすると線がゆがんだり、作品に影響が出るの)で、動画は念のためまわしているという感じでした。

作品自体は、全部で25~30時間ほどかかっているので、今までの自分の作品の中でも比較的大がかりな物でしたが、動画の編集も倍速編集のみで、ほぼカットをせずに作りました。

今回の動画はチュートリアルというよりも、ハイスピードの製作過程を眺めてもらう感じの作品になっています。

また、動画内で流れるBGMは友人に製作していただきました。
inoueさんありがとうございました!

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ボタニカル ゼンタングル

綺麗な陰影をつけて描く立体的なボタニカルゼンタングル

最新のゼンタングル動画公開です☆

How to draw Botanical Doodle / Zentangle #11

今回は、細部の陰影や線の流れなどにも極力工夫をしてみることにしました。

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ボタニカルデザイン

ボタニカルデザイン★植物デザインの描き方動画

Noah’s ARTの最新ボタニカルドローイング動画のご紹介です!

 「How to draw botanical doodle / zentangle #10」

まずは動画を見ていただきたいのですが、いつも僕はYouTubeのタイトルは英語で付けています。と言うのも、僕Noah’s ARTのYouTubeチャンネル視聴者のうち、日本の方はわずか12%なんです!!

なので、僕の動画チャンネルを見に来他は良いものの、「タイトルを見ても英語だから分からない」と言う方もいらっしゃるかもしれません。

簡単に今回はその辺の用語(英語)もご説明出来たらいいなと思っています。
特にゼンタングルは、”アメリカ発”とのことでパターンやデザインをお探しの方はカタカナで「ゼンタングル」と打ち込んで検索するよりも、Zentangleと検索したほうが沢山参考になるサイトや画像が見つかると思います(もちろん見つかった先は英語ですが)。

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ボタニカルゼンタングルの描き方

本日は、ボタニカルゼンタングル(botanical doodle / zentangle)の描き方動画のご紹介と、動画内で使ってるテクニックやパターンの簡単なご説明を致します。

まず、僕Noah’s ARTのゼンタングル/ライブペイント動画も徐々に増えてきて、現在約40個ほどYouTubeにUPされています。(すべての動画は、当Web site内の“Movie”ページにございます)

Noah’s ARTのYouTubeチャンネルも、現在10万回以上再生され、チャンネル登録者数も毎日増えております。ご覧くださってる皆様ありがとうございます。

というわけで、最新の動画から、いくつかテクニックやパターンをご紹介いたします。

動画の詳細説明はこの先へ

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池袋 swag 壁

絵を描くモチベーションは「報酬」なのか?

昨日は久しぶりに池袋のヘアサロン”SWAG”にて、オーナーのisseiさんと再会&散髪していただきました。

去年の10月末から11月半ばにかけて、3週間ほど通いながら壁に絵を描かせてもらっていたのが、ほんの数日前のように感じられました。

IMG_7460[1]約4か月前に描いた自分の絵を見て、「よく描いたなー」としみじみ。

何よりも、通い詰めて描いていた時間は本当に濃密で、毎週のように徹夜していたのは自分でもなかなかできない経験でした。

でも、なぜなかなかできないんでしょうか?

絵を描くことは普段からしていますし、だれでもできます。徹夜するだけだったら今日だってできます。

でも、当然ですが、「徹夜をする」ほどのエネルギーは何かの目的がないとなかなかだせる物ではありません。

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